iPhone 3Gからアップル社製品の日本向けコンシューマーとして展開してきたSoftBankが新たに『iPhone 4』をラインナップに加えました。
【FaceTimeを使ってiPhoneでテレビ電話】
Wi-Fiネットワークを利用したテレビ電話が可能。液晶面の上部にカメラが内蔵されており、相手の顔を見ながらテレビ電話が楽しめる。ワンタッチで背面のカメラと切り替えが可能。
【超高解像度960x640「Retina」ディスプレイ】
アップルが「携帯電話史上、過去最高の解像度」と謳う縦960ドットx横640ドットの超高解像度のタッチパネル式ディスプレイを搭載。一世代前の iPhone 3Gに比べ、4倍のピクセル数。斜めからのくっきり見えるIPS方式表示を採用。
【複数アプリを操作するマルチタスキング】
複数のアプリケーションを同時に立ち上げて使用する事ができるマルチタスクに対応した「i Phone OS 4」を搭載。裏に隠れているアプリのパフォーマンスを損ねる事無く、消費電力を抑えた仕様。
【撮って編集HD画質ビデオ】
HD画質での動画撮影が可能。別売りの純正アプリ「iMovie」を使えば、iPhoneで動画編集が可能。静止画は約500万画素のオートフォーカス対応カメラを搭載。LEDフラッシュ搭載で、暗い所でも撮影ができます。